2007年8月21日

足りなくなったらどうなるんだろう

asahi.com:「21日、電力需給逼迫の恐れ」 東電、緊急発電を準備 - ビジネス

ここ数日、この記事に代表されるような東電の「まじやばい」記事が増えてるように思うのですが、実際のところ足りなくなったらどうなるんでしょうね。供給量を超えた時点で、大停電?でもそうなればその時点で需要はゼロになるから、再び点いたりするのかしら。自家発電があるところはそれでどうにかなるのかなあ。それでも去年の夏の首都大停電のときは、鉄道自体はともかく、駅構内がダメでしたからね。

今朝は大分秋の風の雰囲気ですが、日中は暑くなりそうですね。ただ、あの一時期の氷枕を抱き枕にしてても汗が出てくるような暑さは解消されたように思います。よく分からないのですが、高さとか、ベランダの奥行きが結構ある(直射日光が入らない)とかが関係あるのでしょうか。

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